愛媛県松山市の糖尿病専門クリニック 院長 西田亙Nishida Wataru Diabetes Clinic

にしだわたる糖尿病内科

施設紹介

初めての方へ糖尿病専門クリニックである当院の概要をご紹介します

人生の旅路の途中で立ち寄れる、おもてなしの空間をご用意しました。

かってヨーロッパでは、キリスト教巡礼の長旅で疲れ、傷ついた人々を修道院が暖かく迎え入れ、食事や治療を提供する習慣がありました。“ホスピタル”という言葉は、本来このような修道院の奉仕活動に由来していますが、残念なことに、日本においては病院と翻訳されています。病院は文字通りにとらえれば、“病の館”、すなわちシックハウスであり、そこにおもてなしの精神は含まれていません。にしだわたる糖尿病内科は、糖尿病を生涯にわたる巡礼の旅と考え、来院されるお一人お一人をくつろぎの空間でお迎えいたします。

  • 清潔感あふれる白い建物、風にそよぐ木々、隣には緑の水田。白と緑が織りなす美しいコントラストが目を癒やし、静かなたたずまいが心を落ち着けてくれます。駐車場には、20台以上の広いスペースをご用意しました。

  • 当院は完全予約制のため、長時間お待ちいただく必要がありません。ゆったりとしたロビーは皆様の憩いのスペースとしてご利用ください。

  • 最先端のボディチェックマシン(体成分組成計)をはじめ、眼底カメラ、頚動脈エコーなど最新機器で、体の状態をくまなくチェックいたします。血糖値やグリコヘモグロビン(HbA1c)値も、大学病院と同じ高性能機器を用い、信頼性の高い値を短時間でご提供いたします。

  • 落ち着いた雰囲気の診察室では、リラックスしながら、院長の診察をお受けいただけます。

  • クリニックの顔である受付では、おふたりでゆったりと腰掛けて頂けます。また、車椅子でもご不便のないよう、広いサニタリーを始め余裕あるスペースを確保しています。

  • ホスピタリティの精神を尊び、ご来院いただいた方にくつろいでいただける“おもてなし”を、スタッフ一同心がけております。

  • 夜にはやわらかなダウンライトがともり、我が家のようなぬくもりを演出。冬には、暖炉の火がともり、皆様を暖かくお迎えします。